隣の部屋の熟女があからさまに誘ってくるので

単身赴任で、マンションで一人暮らしを始めました。そのマンションの隣の部屋に住んでいるのが、明美さんといって50代の、すごい色っぽい人なんです。ご主人はいますが、もう半年くらい、別居中とのことでした。おっぱいも大きくて、すごいいい体をしています。

「もし困ったことがあったら、なんでも相談してね」と言いながら、僕を見つめるあけみさんの目を見て、「この女はやれる」と僕は確信しました。

明美さんはそれから、食べ物を持ってきてくれたり、何かと僕の世話を焼いてくれます。ある時明美が、大きな胸がいっそう目立つノースリーブのシャツを着て、僕に果物を届けてくれました。「これは誘っているな」と感じ、近所の居酒屋へ誘うと即OK。

居酒屋ではもうラブラブな雰囲気になり、カウンターの下で見えないようにして、お互いに手も握り合いました。彼女の太ももに手を這わせ、スカートの中に手を入れます。すると彼女は、僕が触りやすいようにと、僕の方にすこし体を向け、脚を開いてくれました。

明美のおまんこはもうぐっしょり。触っているだけで声が出そうになるので、部屋に帰ってセックスしました。明美は今、僕の部屋で寝泊まりしています。セックスはすべて、明美の中に出しています。

その他記事

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年8月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ

イメージ画像