会社で雇ったパートの由美子
僕が自分でやっている会社で、事務員のパートを募集しました。そこへ応募したきたのが45歳の人妻由美子。ご主人はサラリーマン。子供はもう社会人だとのこと。子育ても一段落して暇になったから、気楽な仕事を探しているとのことでした。
由美子を採用しましたら、なかなか真面目な仕事ぶり。僕の秘書のような役割も持ってもらうことにしました。僕が外出する時には、車も運転してもらいます。
一緒にいる時間が長いので、色々話をし、親しくなりました。会社ではいちおう僕が上司ですが、年齢は由美子のほうが上。お姉さんのような気持ちがします。
ある日得意先へ行き、帰り道にラブホテルがありました。冗談半分でそれを指さすと、由美子さん、ちょっと間をおいて、「ラブホテルなんかしばらく行っていないから、最近のがどうなってるか、ちょっと興味はあるけれど…」と脈のある様子。
「ぜひ頼みます、ゆみこさん」とさらに押したら、由美子さんはラブホテルへ向けハンドルを切ってくれた。それからは由美子さんは、僕の秘書であるだけではなく、セックスパートナーともなりました。朝はまず、彼女にしゃぶってもらいます。時間が空くと、ホテルへ同行してもらいます。
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2011年8月31日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談

