会社で雇ったパートの由美子

僕が自分でやっている会社で、事務員のパートを募集しました。そこへ応募したきたのが45歳の人妻由美子。ご主人はサラリーマン。子供はもう社会人だとのこと。子育ても一段落して暇になったから、気楽な仕事を探しているとのことでした。

由美子を採用しましたら、なかなか真面目な仕事ぶり。僕の秘書のような役割も持ってもらうことにしました。僕が外出する時には、車も運転してもらいます。

一緒にいる時間が長いので、色々話をし、親しくなりました。会社ではいちおう僕が上司ですが、年齢は由美子のほうが上。お姉さんのような気持ちがします。

ある日得意先へ行き、帰り道にラブホテルがありました。冗談半分でそれを指さすと、由美子さん、ちょっと間をおいて、「ラブホテルなんかしばらく行っていないから、最近のがどうなってるか、ちょっと興味はあるけれど…」と脈のある様子。

「ぜひ頼みます、ゆみこさん」とさらに押したら、由美子さんはラブホテルへ向けハンドルを切ってくれた。それからは由美子さんは、僕の秘書であるだけではなく、セックスパートナーともなりました。朝はまず、彼女にしゃぶってもらいます。時間が空くと、ホテルへ同行してもらいます。

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2011年8月31日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

隣の部屋の熟女があからさまに誘ってくるので

単身赴任で、マンションで一人暮らしを始めました。そのマンションの隣の部屋に住んでいるのが、明美さんといって50代の、すごい色っぽい人なんです。ご主人はいますが、もう半年くらい、別居中とのことでした。おっぱいも大きくて、すごいいい体をしています。

「もし困ったことがあったら、なんでも相談してね」と言いながら、僕を見つめるあけみさんの目を見て、「この女はやれる」と僕は確信しました。

明美さんはそれから、食べ物を持ってきてくれたり、何かと僕の世話を焼いてくれます。ある時明美が、大きな胸がいっそう目立つノースリーブのシャツを着て、僕に果物を届けてくれました。「これは誘っているな」と感じ、近所の居酒屋へ誘うと即OK。

居酒屋ではもうラブラブな雰囲気になり、カウンターの下で見えないようにして、お互いに手も握り合いました。彼女の太ももに手を這わせ、スカートの中に手を入れます。すると彼女は、僕が触りやすいようにと、僕の方にすこし体を向け、脚を開いてくれました。

明美のおまんこはもうぐっしょり。触っているだけで声が出そうになるので、部屋に帰ってセックスしました。明美は今、僕の部屋で寝泊まりしています。セックスはすべて、明美の中に出しています。

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2011年8月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

キャンプ先で仲良くなった熟女

僕はキャンプが趣味で、時々出かけます。ある時キャンプ場である家族と仲良くなりました。ちょうど子供が同じくらいの年なのです。子供同士も仲良くなったので、それから年に何度か、その家族と一緒にキャンプへ出かけるようになりました。

その奥さんというのが、またきれいな人なんです。僕より年上なのですが、すらっとしていて、僕より若く見えるくらいです。あんな人とセックスできたらいいだろうなと思いながら、いつもその奥さんを見ていました。

ある時その家族といっしょにキャンプへ出かけた時のこと。お酒を飲んで盛り上がり、そろそろ寝ようかとそれぞれテントへ引き上げました。僕はトイレへ行きたくなり、暗闇の中とぼとぼと歩いて行くと、後ろからやはり歩いてくる音が。その奥さんでした。

トイレの近くでしばらく話をしましたが、暗闇の中、まわりには誰もいません。奥さんも僕もかなり酔っ払っていましたので、僕はつい、奥さんを抱き寄せ、キスをしてしまいました。

「奥さんのこと好きだ」と言うと、「私も前から気になっていたの」とのこと。奥さんのおまんこに手を伸ばすと、そこはもうぐっしょりでした。僕は奥さんをトイレの個室に招き入れ、奥さんの濡れたおまんこに僕のいきり立ったちんこを挿入しました。それ以来キャンプになると、僕達は密かにセックスしています。

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2011年8月18日 | コメントは受け付けていません。|

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親友と離婚することになった奥さん

僕達夫婦が結婚して2年後に、親友の拓也も結婚しました。その拓也に紹介された、奥さんの由紀を一目見た瞬間に、僕はクラクラと来てしまいました。由紀は僕が好みとする女性のタイプの、完全にど真ん中だったんです。

顔は童顔。ところがおっぱいは巨乳。着ているTシャツがはちきれそうです。ところが腰はくびれて、全体に華奢な体型。それから拓也夫婦とうちの夫婦とは、夫婦ぐるみの関係になりましたが、僕は由紀を見るたびに、いつもそのおっぱいに、目が行ってしまって離せませんでした。

そんな和也夫婦ですが、ある時和也から、「由紀と離婚する」という話を聞きました。浮気相手との間に子供を作ってしまい、それを由紀が許せなかったのだそうです。「由紀が一人ぼっちになってしまうから、お前と奥さんでよろしく頼むよ」と和也に言われ、僕は由紀に話を聞きに、由紀の家を訪ねました。

出てきた由紀は、またその巨乳が目立つキャミソール姿。それを見た瞬間に、僕のちんぽは痛いほど勃起してしまいました。泣きながら和也の話をしていた由紀でしたが、そのうち僕のちんぽの状態に気づきました。「いっつも由紀のおっぱい、ガン見してたでしょう。私とエッチしたい?」

「うん」とうなずき、僕と由紀は男女の関係になりました。

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2011年8月9日 | コメントは受け付けていません。|

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少年野球の選手の母親と飲みに行き

僕は少年野球でコーチをしています。和美は選手の子供の母親で、35歳。市立病院のナースをしています。親どうしの飲み会で仲良くなり、メールアドレスの交換をしました。それから時々、メールのやり取りをしていました。

和美は細くて華奢な体つきながら、快活で可愛い女性です。いつかセックスできたらなと思っていましたが、ナースは勤務時間が不定期なので、なかなか難しいかなと思っていました。

そうしましたらある日和美から、「今度の土曜日に飲みに行かない?」とのメール。もちろん断る理由などありません。勤務明けの和美と居酒屋で飲みました。

和美は仕事疲れからでしょう、泥酔状態になり、僕がタクシーで送っていこうとしましたら、「まだ帰らないよ。あそこ行こう」とホテルの看板を指差します。まさに渡りに船、僕も喜んで、和美とホテルに入りました。

ホテルで男女の関係になった和美と僕。和美に挿入し、僕は逝きそうになりました。「和美さん、出そう」と言うと、和美は「うん、いいよ、来て」と僕の背中に腕を回し、抱きしめます。僕は和美の中で果てました。仕事柄避妊用ピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫なのだそうです。

それ以来、和美の勤務の空き時間をぬっては、会ってセックスしています。

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2011年8月2日 | コメントは受け付けていません。|

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